言葉のサラダ

ヒッキーな統合失調症患者の闘病日記(※躁鬱もあるから記事のテンションがおかしい)

本紹介と雑記

とあるブロガーさんの愛読書がアランの幸福論ということで読んでみた結果、コレは凄い本だ!!と言うしかなかった。

私は中島義道を10代~20代読み続けなんだかそして30代でアランの幸福論(凄く簡単なやつ)を読んだら天地が引っくり変える感じになった。

 

禁煙垢のTwitterで私がよく目にする言葉がある

『私は私の詩を救いたい』

(ちなみにこの方の詩は国語の点数が悪かった私には解読できませぬ)

 

そして私はよく言われる言葉がある

『他人ばっかりに気を配らんと自分を救え!!』

『自分をなんとかしろ!!』

 

とな、まぁ私の容量じゃ人はまだ救えないということだろう。

自分を救うことが人を救うことになるとも聞いたことがあるけど、なんか言葉的にはどういっていいかわからない。(国語赤点)

父の言葉に怒り狂ってるようじゃ全然ダメダメなのだ。

ちなみに父は議論が好きで、恐ろしく体力を消耗するから病院に電話相談をすると私にキレっぱなしである。

まぁ仕事で容量が無くなり愚痴ってるわけだが。パニックってるわけだが。

 

なんか書いててよくわからなくなった。

こーいう事がこれからも続くと思いますTwitter見ればわかるかと。

申請してくれた方はありがたいのですが、妙にダークな話題を呟いてしまうため新たなフォロワーさんは耐性が無くドン引きしないか仕事のKUZUっぷりにドン引きするんじゃないかと思って追加できないんですよね。

後フォローこれ以上増やすと追えない。。。今でも追えない。。。

整理したほうがいいんですかねぇ。

 

 ただこの本読んでると昔は今よりできていたなぁーと思った。生きる術だったのだろうか。。。

 

なんだか読んでいる内に私は私を救いたいと思えてきた。

色々な出会いがそうさせているのかもしれない。

感謝(*´ω`人)感謝 

 

アラン教授の世界一幸せになれる授業

アラン教授の世界一幸せになれる授業

 

 

幸福論 (岩波文庫)

幸福論 (岩波文庫)

 

 

 本紹介で終わり。

 

ケロイド

 

BGM⇒無